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entriesmastrad09-03, 2009 +今週は今までに無い忙しさで本当に気が狂いそうです。 山に行ってリフレッシュしたのに。。。もう電池切れです。 だから最近全然買ってなかった雑誌を滅多に行かないコンビニで買いまくり 欲しいものに目星をつけたりしています。 BRUTUSはお取り寄せ特集! これは取り寄せるしかない!! って事で、和歌山の梅干しと、小豆島のオリーブオイルのパスタソースを注文♪ 評価はとてもよいけど、実際どうかわからないので おいしかったらここにも書きます☆ それから、気になっていたシリコン素材のキッチンツールを購入しました。 mastradというブランドです。 私はスクウェアと、スープ用と、グラタン用の3種類を大人買い☆ 電子レンジクッキングに凝っているので、これからもっともっと電子レンジを活用できるぞ! レシピ付きだったし、使いこなすのが楽しみ〜。 電子レンジが二つ欲しい位、電子レンジが大好きよ☆ あー、先週末から今週にかけて衝動買いしすぎかも・・・ 来週から控えよう。。。 [ comments (1)| trackbacks (0) | ひとりごと] 山行 その9 〜 棒之峰09-03, 2009 +久しぶり(富士山以来一ヶ月振り)の山。土曜日は今までに無い暑さで本当に大変だった… 汗の量は尋常じゃないし、水も必要だし、風もあまり無いしで… 一瞬気が遠くなるかと思いました。 でも、前半の名栗川へ向かって落ちる滝を見ながらの沢歩きは 案内板があまり無かったのでちょっと迷ったけど、 風が抜けると涼しいし、水の音もさわやかでとっても良かった! 心から楽しんで歩けた 最後の滝を抜けてからの岩茸石までの登りと、ゴンジリ峠までの尾根沿いの登りはなかなか大変でした。 そして最後の何段かわからないけどとにかく長い階段。 疲れたよーぉ。 それでもやっぱり頂上に到着したらランチ食べて辛さを忘れる。 そしてまた下山でヘトヘト、膝はガクガクになりながら下界はまだか〜ぁと歩く。 今思うと、富士山は本当に歩きやすい山だったな、て思います。 頂上は見えているし、見通しは良いし。 そして鷹ノ巣山へ行っておいて良かった… あの辛さを一度味わっているからなんとか無理できる、ような。 山深いと先も見えないし、あとどれくらいなのかわからないってので時々心が萎える。 それでも登るけど。 下山後の温泉、露天は気持ちよかった〜 あれで混んでなかったらもっとよかったのな。 登山後のビールと食事は自分へのご褒美 楽しかったー 次は長野を目指します。 [ comments (0)| trackbacks (0) | 登山] 山 その8〜富士山08-11, 2009 +もう先月の事になってしまった…mixiに書いた日記の転記です。 <スケジュール> 23日御殿場泊 24日頂上まで登山(須走口) 25日下山(御殿場口) <23日> 私は有給とってたので夕方に御殿場へ先のり。 御殿場の友達と3年ぶりに会って、夕食。 夕方は晴れ間が見えたのに雨が降ってきた… そして意外と早く友達が到着したという連絡があり、急いでホテルに戻りました。 とりあえず五合目まで行く事にして朝の時間を決め、解散。 お風呂に入っても天気が心配ですぐ眠れなかった。 <24日> アラームより先に目覚め、外を確認。 雨っぽい。 とりあえず準備してセブンで食料を調達。 タクシーで須走五合目まで。 到着してタクシーを降りた所で大雨・大風に。 山小屋でお茶して、高度順応と天候の様子を見る。 予定では20分程度で出発だったけど、諦めて下山して来る人も居たのでもう少し様子を見ようと待った。 頂上到着が17時までだったので、間に合わないとヤバイと思ったし、登山するという仲間も居たので雨具準備して出発。 出発してしばらくしたら雨が止んだ。ラッキー! その後はウグイスの声を聞きながら楽しく登山。 雨・晴れの繰り返しの天気も次第に安定してお日様が出た。 とにかく頂上まで辿り着けるようにゆっくり高度を上げながら歩いたので全然辛さも感じず、心配した高山病にもならずあっという間に7合目。 ここで食事休憩。 まだ草があって、空も綺麗で気持ちいい! しだいに緑も無くなって、すっかり砂の山に。 遠くに砂走りを軽快に下山する人が見え、気持ち良くなった。 あれ?あまり辛くないし、頭も痛くならない。 いつ辛い登りになるのかな?と話しながら進む。 あっという間に8合目。吉田口と合流。 ここは無料で休憩できるベンチが下山客でいっぱいだったので休憩せず8合5勺へ。 まだまだ天気がいい。 気づいたら雲が下に広がり、登山客が見える。 写真は遠くに見える下山客 出発が遅れたので目標タイムからはまだまだ遅れていたけど、意外と休憩しなくても行けたので、ゆっくり歩きながらも目標タイムに近づいていた。 これなら頂上に間に合いそう! 休憩してると寒くなるのでダウンインナーを着る。 外気は18度。そろそろ風も強くなってました。 ここからが大変。 出発してすぐ大きくて分厚い雲が一瞬にして頭上に広がり強風、そして一気に視界が10m、5mになっていった。 霧がすぐ雨になった。 このあたりになると岩場で着替えるタイミングを逃し、ビショビショ。 9合辺りでゴアの雨具を着て、リュックカバーつけたけどもう中も結構ぬれてたみたい。気づいたのは頂上だけど防水対策していないものはもちろん濡れてましたよ。 9合5勺。あと少し。 もう前後左右からの強風で止まって、歩いての繰りかえし。 呼吸に気をつけながらゆっくりゆっくり登りました。 頂上鳥居が見えてきてからも滑らないように岩場を気をつけて歩く。 最後の階段も呼吸を深くしながら焦らずゆっくり。 頂上についたら土砂降り嵐。 とにかく早く山小屋に入ろうと山口屋さんを目指す。 途中の扇谷屋さんで山頂ブログの小岩井さんと会って話す。 山口屋さん到着。寒い! さすがの天候でキャンセルが相次いだそうで、夏場はひとつの布団に二人で寝る位だと聞いていたけど、余裕の布団取り。 荷物をほどいて食事。 カレーライスと緑茶。 レトルトだけどあたたかくておいしいかった。 しかし寒い。寒い。 異常な寒さです。 寝る部屋は信じられない寒さ。 雨風に長時間当てられた体には耐えがたかった。 気温計ではなんと8度。 暖房無し。 風邪ひくかと思った。 消灯の19時までお茶屋の方で焚き火にあたって温まったけど十分に温まれなかった〜。 ビールも1本を3人で飲んだけど全然効果無し。 19時に布団に入っても寒くて大変だった。 私は保温シートを持っていったのでそれを足に包んで寝ました。 といっても眠れない。 台風の日のような雨と風の音、それから今日遭難者を回収してたよって話を寝る前に聞いてしまったのと、その落下の原因が明日通過する御殿場下山口へ行く途中の突風ポイントでの風だって聞いたのと、明日も嵐だったらどうしようっていう心配で気になって気になって気になって。 色々考えてたらとなりの人が「足寒い。寒い」と言ったり意味不明な寝言を言ったり、更にその隣の子が「お父さん、寒い」と言ったり、この二人が酸素スプレーで酸素を吸引してたりでなかなか落ち着いて眠れず。 <25日> 1時近くからやっと眠れたけど気づいたら4時すぎ。 雨が止んだというので、持っている服すべてを着こんで小屋の前に。 そこにはなんと強風にもめげずに登ってきた人たちが! 山頂にとまって大正解って思いました。 空が雲で二つにわかれ、その間から太陽が出てきました。 七月に入って3回目のご来光だそうです。 今年は本当に天気が悪い。 戻って荷造り、小屋で朝食をとり、出発。 お鉢めぐりトライ。逆周りしようと思ったら物凄い強風。 昨日の話もあって突風きたら落下しちゃう。怖い。と思って腰が引けました。 火口をちら見だけで精一杯。 風が弱くなったら歩いて、強くなったら体制低くして戻ってきました。 霰が顔に当たる痛さより、風が怖くて本当に死ぬかもって思った位怖かった。 山でこんなに怖い思いしたの初めて。 台風後の海の中で物凄い潮流で岩につかまりながら潮流逆流した時の怖さより怖かった。 後で聞いたらまだ積雪でお鉢全部は周れなかったらしい。 無理して行かなくて良かった。 もう一度山口屋の前に戻り、 御殿場口を目指して時計回りに進みました。 何度も歩いて止まってを繰りかえし、岩影があったらそこで呼吸を整えて歩き進みました。 とにかく怖い所がたくさんあったけど、目の前に物凄いスピードで火口から山肌に沿って下におりる雲を見て本当に腰がひけた。 無事通過してもまだ風と雨、緊張したので呼吸も乱れ、心拍数が上がっているのが良くわかりました。 ようやく御殿場口。 そして山頂郵便局。 もうこれだけが希望でした。 普段は混雑している山頂郵便局もガラガラ。 山頂郵便局100周年記念切手と、登頂証明葉書を買って、葉書は自分宛に書いて出した。 8時前。 御殿場口から下山開始。 視界は5mになったり7mになったりと非常に悪い。 そして雨と強い風。 昨日よりも容赦無い風が前後左右から吹き付けた。 御殿場口の10合〜8合は岩場・砂で足元にも気をつけなくてはいけなくて、とにかく大変でした。 こんなに風が強いとは! あと雨が顔にあたると痛いこと!痛いこと! 氷かと思う位の威力でした。 フェイスマスク持って行って本当に良かったと思いました。 ずっと雨にたたきつけられ、風に煽られながら7合目まで頑張った。 7合目山小屋で甘酒飲んで休憩。 ここで休んでおいて良かったー。 ここからは大砂走り。 雨にも負けず砂走ってみました。 写真が取れていないのが残念。 まるで雪いっぱいの雪山を歩いているようなギュギュって感覚。 楽しかった。 でも長い長い。 信じられない長さで疲れた。 地上が遠い。遠い。 疲れました。 晴れた日は見晴らしが良く、景色を楽しみながら下山できるんだろうけど、結構下に来るまで雲に覆われていたので気づいたら草が見えるようになっていました。 宝永山、見たかったなー。 雨が降ったり止んだり、風も強くてカメラをしっかりしまいこんでいたので下山は全く写真無し。 もう心の記憶にとどめておきます。 登り、下り通して天候との戦いでしたけど、頂上の強風の怖さを除けばそれほど辛さを感じなかったので、また挑戦してみたいなって思います。 (雨の泥道より全然歩きやすかった) 下山してからはタクシーでホテルに荷物をピックアップに行って、そのままお風呂へ。 お風呂でさっぱりしてビールで乾杯。 おなかもぺこぺこだったので食事しながらお疲れ会。 朝早く起きたので一日が長い。 まだアウトレット行けるかもって感じだったので行こうと思ったが新宿行きの最終バスが思っていたより早くて断念。 新宿でデザート食べて解散しました。 とりあえず富士山を目指してトレーニングしてきたけど、次に備えて山登りは続けたいって思います。 3人でノリノリで早くも次の山の話をしてました。 今回の厳しいコンディションで失敗した持ち物は無かったし、本当に役に立った装備もわかったのでこれを糧に次の山を目指したいものです。 今日は朝から靴、リュック、砂よけスパッツ、全ての衣類・装備を洗いました。 いやー、後片付けが大変。 あとは体のメンテナンス。 下山で踏ん張ったふくらはぎが少し痛い。 それから日焼け。 晴れ間はあまり無かったので、日焼けに苦しむ事は無いと思っていたけどやっぱり焼けてた。 恐るべし富士山の紫外線。 昨日の夜美白パックしたけどまだ赤い。 今日もケアしなくては! [ comments (0)| trackbacks (0) | 登山] 富士山装備07-10, 2009 +色々な本を読んだり、経験者のホームページを見たりと情報を集めるだけ集めた結果、何度も何度も装備を選びなおしたり、パッキングしたり出したりの繰り返し。先週、去年富士登山した友達と会って色々聞いた結果、持ち物を減らす事にした。 結局、 リュックはオスプレーのケストレル。 鷹ノ巣山で途中邪魔に思えたストックを脇にさせる機能が決めて。 あとはスノーシューも運べたりと通年で使えるから。 ストックはモンベルのアンチショックのSサイズ。2ストック。 靴はモンベルのツオロミーブーツ。 もう4〜5回このブーツで登山しているので当日はもう大丈夫でしょう。 ■当日の服装・装備は 長袖(ZEROFIT)+半そで(モンベル) ロングパンツ(ノースフェイス) UVグローブ(モンベル) UV帽子(モンベル) コットンマフラー サングラス(目が弱いので重要) ■防寒着 超軽量ウィンドブレーカー(多少の雨でも耐えられる)(アシックス) ダウンインナー(モンベル) ダウン(要らないかもしれないけど、寒がりだから念のため)(マーモット) ※上が暖かければ耐えられると言われたのでシャカパンは持参するのをやめた ■雨具 上下バラバラの軽量ゴアテックス(ノースフェイス) 軽量と言っても十分重いけど・・・。 リュックカバーはリュックに付属してるから忘れる事は無いから安心です。 ■リュック本体 座る時に使える折りたたみのクッション タオル3枚(タオルはなんにでも使えるからたくさんあるといいって言われた) 下着(どうせ着替える気力なんて無いだろうけど、って言われたけど) ビーチサンダル(山小屋用) トイレットペーパー BODY用ウェットティッシュ2日分 FACE用ウェットティッシュ2日分 救急セット つまさきカバー(下山用。念のため) デジカメ充電池 さいふ 着替えを入れる袋 おにぎり、パン(ランチ、朝食分) 水(ハイドレーション)1.5L 足りなくなったら山小屋で調達 ■リュックの脇(すぐ取り出せるもの) 100円を1500円分(トイレ用) ウェットティッシュ 行動食(男梅の飴3つ、ミルク飴2つ、塩チョコ3枚、抹茶チョコ2つ、イチゴチョコ2つ、ミックスナッツ、SOYJOY、アミノバイタル、塩飴3つ、サラミ1つ、茎わかめ2枚) 日焼け止め デジカメ ゴミ袋 ■リュックの蓋 ヘッドライト(超軽量) めがねケース おやつ(アミノバイタル、かきの種など) 家の鍵(鍵ホルダーがあるので) ま、ざっとこんな感じかな。 まだ多い気がするからもっと減らすかも。 私たちは前日御殿場に宿泊してホテルに荷物を置いて行くので 下山後の温泉着替えは持ち歩かなくて良いのがいいよね。 洋服も化粧品もぜんぶホテルに預けていきます! とにかく少しでも軽くしたい。 水もう少し減らそうか・・・ [ comments (0)| trackbacks (0) | 登山] 体調管理07-10, 2009 +このところ忙しくてプールへ行けず、更に風邪をひいて一週間スロトレもしていない・・・続けているのは食事制限だけ。 でも、食べる量を減らしているのでピチピチだったパンツがゆるゆるになりました。 これにはビックリ。いやー、良かった。 デブは減らせるのは簡単なのだ。笑 先週は2食はダイエットドリンク、フードに変えていたからかな? もう自炊よりもこっちのが楽だから苦とも思いません。 いい傾向。 富士登山の為に、少しでも楽に登れるようにとはじめたダイエットも こんな感じで確かな効果を感じているので安心だ。 あと二週間後には富士登頂。 5月から山登りをはじめ、7回山へ行った。 体重も減らした。 装備も全部そろえた。 鷹ノ巣山の稲村岩尾根コースにも挑戦した (好日山荘の店長がここクリアできたなら富士登山は99%大丈夫だって言ってくれたのがかなりうれしかった!) あとは、当日疲れないように体調管理とゆっくりと休養する事。 天気を祈ること。 富士山登頂者の誰もが前の日はたくさん寝といた方がいいし、一週間前から無理しないように気をつけた方がいいって言ってた。 風邪も大分治ってきたので、明日は最後に軽く登山しよう。 あとは規則正しい生活を心がけます! 好日山荘の店長も天気さえ悪くなければ大丈夫って言ってくれててるので 天気、晴れるように祈ります! [ comments (0)| trackbacks (0) | 登山] 山 その7〜三頭山(みとうさん)07-10, 2009 +6月最後の土曜日は三人で奥多摩、三頭山(みとうさん)へ行きました。この一週間富士山の事を調べていて夜更かししていたのがたたって、寝坊してしまった 大学時代みたいな焦りっぷりで出発。 朝からダッシュで大変でした。 無事集合の新宿に辿り着き、予定していたホリデーあきかわにも乗れましたしかし一日眉毛無しでした 武蔵五日市駅からバス。 この日も臨時バスが出る程登山客がたくさんいました。 ゆられて60分。(座れて良かった!) 終点数馬。そこから都民の森行きのバスに乗り換え。 更に15分。 なかなか遠い… 都民の森からハイキングコースで三頭山、山頂まで登山。 こんなところに都民の森なんていうところがあるとは!って感じです。 バイクの人がたくさん居ました。 売店もあるし、レストランもあるし、登山じゃなかったらもっと色々みれたかも。 10時半頃出発。 最初っから坂道がちょっと辛かった。 あれ?おかしいな…という坂に見えたんだけど。 標高はそこそこ高い1500mだけど、曇っていて何も見えない 見晴台はあっても、ね。 今回は初めて飴を持って行った。 あと焼き梅。 富士山の行動食の選定です。 飴は男梅。これ凄く美味しい 普段は飴なんて滅多に食べない(虫歯になりそうで怖いから)けど、体力回復の為だから食べますよ。登山中は。 歯磨きガムも買いましたしね 小さいチョコレートも買いました。 そうそう、脂肪燃焼にはある程度の糖分が必要なんですって。 何度も立ち止まり休憩しながら頂上へ到着。 (先週は平気だったのになんだか今回は足が重い様子) この山は、東峰、中央峰、西峰と3つピークが並んでいます。 最初のピークで丁度お昼も過ぎていたのでランチにしました 森崎さんが背負ってきたシャンパンもご馳走になりました 登山中の食事は本当においしい!! ピクニック気分になる位楽しいよ 食欲もモリモリです。 山頂からは鷹ノ巣山が見えるかな〜とちょっと期待したけど やっぱり雲で見えなかった。 晴天だと暑いし、曇りだと遠くが見えないし、どちらを喜んでよいのかわからないもんです。 だいたい曇りで暑くなくていいなーって思っているけど、素晴らしい!っていう景色に未だ出会っていません でも、下山のコースは凄く凄く綺麗でした。 沢にあたるまでは普通の山を下山という感じだったけど(今までに無い歩きやすさ!)、沢にあたってからは木々・草木がキラキラしてとても綺麗でした。 沢の水は、っーーー冷たい! しかもとても綺麗。 気づいたら鳥の声、水の流れる音と幸せを感じる時でした。 バスの時間が迫っているのでちょっと焦ったけど、なんとかバスに間に合い、奥多摩を離れました。 新宿では食事して、山小屋予約。 やっぱり頂上に一泊する事にしました。 でもチェックインが17時までなので、朝早めにでかけないと。 という事で、マンガ喫茶に移動して御殿場のホテルを調べて予約しました。 富士山は、前泊、御殿場。 当日は須走五合目から一気に頂上へ上る計画です。 もう山小屋もホテルも予約しちゃったし、後戻りはできないなー。 頑張るのみです 今週末は雨だからお休み。流石に毎週山へ行っているので疲れがたまっているようだし。 高所トレーニングに乗鞍へ行こうと思っていたんだけど、雪の影響か17日からしかツアーが無いよがっかり。 来週が富士山前、最後の山登りになるかな。 どこへ行こうかなー [ comments (0)| trackbacks (0) | 登山] |
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